日本 平成22年参議院選挙 与党民主党が大敗、みんなの党躍進

日本
にっぽん

日本 平成22年参議院選挙 与党民主党が大敗、みんなの党躍進

 平成22年(2010年)7月11日、日本の参議院選挙が行われた。結果は、連立与党の民主党・国民新党が議席を減らし、過半数を失った。最大野党の自民党は当選者が民主党を上回り復調、第三勢力として注目を集めた「みんなの党」が2ケタの議席を獲得して躍進した。新党の「たちあがれ日本」、「新党改革」はそれぞれ1議席を獲得したが、現職議員がいない「日本創新党」は議席を獲得できなかった。また、元スポーツ選手、タレント、お笑い芸人などの有名人候補は今回落選が目立った。

平成22年第22回参議院選挙結果

政党    当選議席 改選前 新勢力  増減
民主党     44 116 106  -10   
自民党     51  71  84  +13
公明党      9  21  19  -2
みんなの党   10   1  11  +10
共産党      3   7   6  -1
社民党      2   5   4  -1
たちあがれ日本  1   3   3  ±0
国民新党     0   6   3  -3
新党改革     1   6   2  -4
幸福実現党    0   1   1   0
日本創新党    0   0   0   0
無所属諸派    0   4   3  -1
改選(与党44議席、野党ほか77)
新勢力(与党110議席、野党ほか132議席)

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テーマ : 2010参院選
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日本 日本国歴代総理大臣

日本
にっぽん

日本 日本国歴代総理大臣

(参考Wikipedia 内閣総理大臣の一覧)

1 伊藤博文(いとう・ひろぶみ) (長州閥)
明治18年(1885年)12月~明治21年(1888年)4月

2 黒田清隆(くろだ・きよたか) (薩摩閥)
明治21年(1888年)4月~明治22年(1889年)10月

3 山縣有朋(やまがた・ありとも) (長州閥)
明治22年(1889年)12月~明治24年(1891年)5月

4 松方正義(まつかた・まさよし) (薩摩閥)
明治24年(1891年)5月~明治25年(1892年)8月

(5) 伊藤博文(いとう・ひろぶみ) (長州閥)
明治25年(1892年)8月~明治29年(1896年)8月

(6) 松方正義(まつかた・まさよし) (薩摩閥)
明治29年(1896年)9月~明治31年(1898年)1月

(7) 伊藤博文(いとう・ひろぶみ) (長州閥)
明治31年(1898年)1月~明治31年(1898年)6月

8 大隈重信(おおくま・しげのぶ) (憲政党)
明治31年(1898年)6月~明治31年(1898年)11月

9 山縣有朋(やまがた・ありとも) (長州閥)
明治31年(1898年)11月~明治33年(1900年)10月

(10) 伊藤博文(いとう・ひろぶみ) (立憲政友会)
明治33年(1900年)10月~明治34年(1901年)5月

11 桂太郎(かつら・たろう) (長州閥 予備役陸軍大将)
明治34年(1901年)6月~明治39年(1906年)1月

12 西園寺公望(さいおんじ・きんもち) (立憲政友会)
明治39年(1906年)1月~明治41年(1908年)7月

(13) 桂太郎(かつら・たろう) (長州閥 予備役陸軍大将)
明治41年(1908年)6月~明治44年(1911年)8月

(14) 西園寺公望(さいおんじ・きんもち) (立憲政友会)
明治44年(1911年)8月~大正元年(1912年)12月

(15) 桂太郎(かつら・たろう) (長州閥 予備役陸軍大将)
大正元年(1912年)12月~大正2年(1913年)2月

16 山本權兵衞(やまもと・ごんべえ) (薩摩閥 予備役海軍大将)
大正2年(1913年)2月~大正3年(1914年)4月

(17) 大隈重信(おおくま・しげのぶ) (憲政党)
大正3年(1914年)4月~大正5年(1916年)10月

18 寺内正毅(てらうち・まさたけ) (長州閥 陸軍大将)
大正5年(1916年)10月~大正7年(1918年)9月

19 原敬(はら・たかし) (立憲政友会)
大正7年(1918年)9月~大正10年(1921年)11月

20 高橋是清(たかはし・これきよ) (立憲政友会)
大正10年(1921年)11月~大正11年(1922年)6月

21 加藤友三郎(かとう・ともざぶろう) (予備役海軍大将)
大正11年(1922年)6月~大正12年(1923年)8月

(22) 山本權兵衞(やまもと・ごんべえ) (薩摩閥 予備役海軍大将)
大正12年(1923年)9月~大正13年(1924年)1月

23 清浦奎吾(きようら・けいご) (貴族院議員 超党派)
大正13年(1924年)1月~大正13年(1924年)6月

24 加藤高明(かとう・たかあき) (憲政会・政友会・革新倶楽部連立)
大正13年(1924年)6月~大正15年(1926年)1月

25 若槻禮次郎(わかつき・れいじろう) (憲政会)
大正15年(1926年)1月~昭和2年(1927年)4月

26 田中義一(たなか・ぎいち) (立憲政友会 予備役陸軍大将)
昭和2年(1927年)4月~昭和4年(1929年)7月

27 濱口雄幸(はまぐち・おさち) (立憲民政党)
昭和4年(1929年)7月~昭和6年(1931年)4月

(28) 若槻禮次郎(わかつき・れいじろう) (立憲民政党)
昭和6年(1931年)4月~昭和6年(1931年)12月

29 犬養毅(いぬかい・つよし) (立憲政友会)
昭和6年(1931年)12月~昭和7年(1932年)5月

30 齋藤實(さいとう・まこと) (中間内閣 予備役海軍大将)
昭和7年(1932年)5月~昭和9年(1934年)7月

31 岡田啓介(おかだ・けいすけ) (立憲民政党 中間内閣 予備役海軍大将)
昭和9年(1934年)7月~昭和11年(1936年)3月

32 廣田弘毅(ひろた・こうき)
昭和11年(1936年)3月~昭和12年(1937年)2月

33 林銑十郎(はやし・せんじゅうろう) (中間内閣 予備役陸軍大将)
昭和12年(1937年)2月~昭和12年(1937年)6月

34 近衞文麿(このえ・ふみまろ) (貴族院 中間内閣)
昭和12年(1937年)6月~昭和14年(1939年)1月

35 平沼騏一郎(ひらぬま・きいちろう) (中間内閣)
昭和14年(1939年)1月~昭和14年(1939年)8月

36 阿部信行(あべ・のぶゆき) (中間内閣 予備役陸軍大将)
昭和14年(1939年)8月~昭和15年(1940年)1月

37 米内光政(よない・みつまさ) (中間内閣 予備役海軍大将)
昭和15年(1940年)1月~昭和15年(1940年)7月

(38、39) 近衞文麿(このえ・ふみまろ) (貴族院 中間内閣)
昭和15年(1940年)7月~昭和16年(1941年)10月

40 東條英機(とうじょう・ひでき) (陸軍大将)
昭和16年(1941年)10月~昭和19年(1944年)7月

41 小磯國昭(こいそ・くにあき) (予備役陸軍大将)
昭和19年(1944年)7月~昭和20年(1945年)4月

42 鈴木貫太郎(すずき・かんたろう) (予備役海軍大将)
昭和20年(1945年)4月~昭和20年(1945年)8月

米軍統治下

43 東久邇宮稔彦王(ひがしくにのみや・なるひこおう) (皇族)
昭和20年(1945年)8月~昭和20年(1945年)10月

44 幣原喜重郎(しではら・きじゅうろう) (日本進歩党、日本自由党連立)
昭和20年(1945年)10月~昭和21年(1946年)5月

45 吉田茂(よしだ・しげる) (日本自由党 自由・進歩連立)
昭和21年(1946年)5月~昭和22年(1947年)5月

日本国憲法制定後

46 片山哲(かたやま・てつ) (日本社会党 社会・民主・国民協同党連立)
昭和22年(1947年)5月~昭和23年(1948年)3月

47 芦田均(あしだ・ひとし) (民主党 民主・社会・国協連立)
昭和23年(1948年)3月~昭和23年(1948年)10月

(48、49、50、51) 吉田茂(よしだ・しげる) (民主自由党→自由党)
昭和23年(1948年)10月~昭和29年(1954年)12月
(昭和27年4月 日本主権回復)

52(53、54) 鳩山一郎(はとやま・いちろう) (日本民主党→自由民主党)
昭和29年(1954年)12月~昭和31年(1956年)12月

55 石橋湛山(いしばし・たんざん) (自由民主党)
昭和31年(1956年)12月~昭和32年(1957年)2月

56(57) 岸信介(きし・のぶすけ) (自由民主党)
昭和32年(1957年)2月~昭和35年(1960年)7月

58(59、60) 池田勇人(いけだ・はやと) (自由民主党)
昭和35年(1960年)7月~昭和39年(1964年)11月

61(62、63) 佐藤榮作(さとう・えいさく) (自由民主党)
昭和39年(1964年)11月~昭和47年(1972年)7月

64(65) 田中角榮(たなか・かくえい) (自由民主党)
昭和47年(1972年)7月~昭和49年(1974年)12月

66 三木武夫(みき・たけお) (自由民主党)
昭和49年(1974年)12月~昭和51年(1976年)12月

67 福田赳夫(ふくだ・たけお) (自由民主党)
昭和51年(1976年)12月~昭和53年(1978年)12月

68(69) 大平正芳(おおひら・まさよし) (自由民主党)
昭和53年(1978年)12月~昭和55年(1980年)6月

70 鈴木善幸(すずき・ぜんこう) (自由民主党)
昭和55年(1980年)7月~昭和57年(1982年)11月

71(72、73)中曾根康弘(なかそね・やすひろ) (自由民主党 第二次で新自由クラブと連立)
昭和57年(1982年)11月~昭和62年(1987年)11月

74 竹下登(たけした・のぼる) (自由民主党)
昭和62年(1987年)11月~平成元年(1989年)6月

75 宇野宗佑(うの・そうすけ) (自由民主党)
平成元年(1989年)6月~平成元年(1989年)8月

76(77) 海部俊樹(かいふ・としき) (自由民主党)
平成元年(1989年)8月~平成3年(1991年)11月

78 宮澤喜一(みやざわ・きいち) (自由民主党)
平成3年(1991年)11月~平成5年(1993年)8月

79 細川護煕(ほそかわ・もりひろ) (日本新党 非自民非共産連立)
平成5年(1993年)8月~平成6年(1994年)4月

80 羽田孜(はた・つとむ) (新生党 非自民非共産)
平成6年(1994年)4月~平成6年(1994年)6月

81 村山富市(むらやま・とみいち) (日本社会党 自民・社会・さきがけ連立)
平成6年(1994年)6月~平成8年(1996年)1月

82(83) 橋本龍太郎(はしもと・りゅうたろう) (自由民主党 自民・社民・さきがけ連立、第二次は自民単独)
平成8年(1996年)1月~平成10年(1998年)7月

84 小渕恵三(おぶち・けいぞう) (自由民主党 自民・自由・公明連立)
平成10年(1998年)7月~平成12年(2000年)4月

85(86) 森喜朗(もり・よしろう) (自由民主党 自民・公明、保守)
平成12年(2000年)4月~平成13年(2001年)4月

87(88、89) 小泉純一郎(こいずみ・じゅんいちろう) (自由民主党 自民・公明連立)
平成13年(2001年)4月~平成18年(2006年)9月

90 安倍晋三(あべ・しんぞう) (自由民主党 自民・公明連立)
平成18年(2006年)9月~平成19年(2007年)9月

91 福田康夫(ふくだ・やすお) (自由民主党 自民・公明連立)
平成19年(2007年)9月~平成20年(2008年)9月

92 麻生太郎(あそう・たろう) (自由民主党 自民・公明連立)
平成20年(2008年)9月~平成21年(2009年)9月

93 鳩山由紀夫(はとやま・ゆきお) (民主党 民主・社民・国民新党連立)
平成21年(2009年)9月~平成22年(2010年)6月

94 菅直人(かん・なおと) (民主党 民主・国民新党連立)
平成22年(2010年)6月~

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日本 平成21年衆議院選挙 民主党が圧勝、政権交替へ

日本
にっぽん

日本 平成21年衆議院選挙 民主党が圧勝、政権交替へ

 平成21年(2009年)8月30日、日本の第45回衆議院選挙が行われた。結果は、与党の自民党、公明党が過半数を失い、最大野党の民主党が過半数を大きく超える308議席を獲得し、政権交替で民主党政権が誕生することになった。

衆議院選挙結果
民=民主党、自=自民党、公=公明党、共=共産党、社=社民党、み=みんなの党、国=国民新党、日=新党日本

政党  当選議席 改選前  増減
民主党  308 115  +193   
自民党  119 300  -181
公明党   21  31  -10
共産党    9   9  ±0
社民党    7   7  ±0
みんなの党  5   4  +1
国民新党   3   4  -1
新党大地   1   1  ±0
新党日本   1   0  +1
改革クラブ  0   1  -1
幸福実現党  0   0
無所属諸派  6   6  ±0
(自・公61議席、野党・他66議席)

比例代表得票率   獲得議席
民主党   42.4%  86
自民党   26.8%  55
公明党   11.5%  21
共産党    7.0%  9
社民党    4.3%  4
みんなの党  4.2%  3
国民新党   1.7%  0
新党日本   0.7%  0

北海道
民主15、自民3、公明1、大地1
小選挙区
北海道 民11、自1
比例
民4、自2、公1、地1

東北
民主26、自民9、公明1、共産1、社民1、無所属1
小選挙区
青森 自3、民1
岩手 民4
宮城 民5、自1
秋田 民2、無1
山形 民2、自1
福島 民5
比例
民7、自4、公1、共1、社1

北関東
民主35、自民10、公明2、みんな2、無所属2、共産1
埼玉 民14、無1
茨城 民5、自1、無1
栃木 民3、自1、み1
群馬 民3、自2
比例
民10、自6、公2、共1、み1

南関東
民主39、自民11、公明2、みんな2、共産1、社民1
神奈川 民14、自3、み1
千葉 民11、自2
山梨 民3
比例
民11、自6、公2、共1、社1、み1

東京
民主29、自民9、公明2、共産1、みんな1
東京 民21、自4
比例
民8、自5、公2、共1、み1

北陸・信越
民主20、自民10、公明1
新潟 民6
長野 民5
富山 自2、民1
石川 民2、自1
福井 自3
比例
民6、自4、公1

東海
民主41、自民9、公明2、共産1、無所属1
愛知 民15
岐阜 民3、自2
静岡 民7、無1
三重 民4、自1
比例
民12、自6、公2、共1

近畿
民主52、自民14、公明5、共産3、社民2、日本1
大阪 民17、自1、社1
兵庫 民10、自1、日1
京都 民5、自1
滋賀 民4
奈良 民3、自1
和歌山 民2、自1
比例
民11、自9、公5、共3、社1

中国
民主14、自民14、公明1、国民1、無所属1
鳥取 自2
島根 自2
岡山 自2、民2、無1
広島 民4、自1、国1
山口 自3、民1
比例
民6、自4、公1

四国
自民10、民主8、公明1
香川 民2、自1
徳島 民2、自1
高知 自3
愛媛 自3、民1
比例
民3、自2、公1

九州
民主29、自民20、公明3、社民3、国民2、共産1、無所属1
福岡 民7、自4
佐賀 民2、自1
長崎 民4
熊本 自3、民2
大分 民2、社1
宮崎 自2、無1
鹿児島 自3、民1、国1
沖縄 民2、社1、国1
比例
民9、自7、公3、共1、社1

テーマ : 衆議院選挙
ジャンル : 政治・経済

日本 第45回衆議院選挙が公示

日本
にっぽん

日本 第45回衆議院選挙が公示

 平成21年(2009年)8月18日、日本国第45回衆議院選挙が公示された。前回の衆議院選挙では、小泉純一郎首相が唱えた郵政民営化の是非が最大の争点となったが、今回は小泉首相時代の改革の結果起こった、雇用の不安定化、格差拡大、金持ち優遇などの行き過ぎた市場原理主義の弊害をいかに修正するかが最大の争点となりそうだ。

 国内メディアの報道では、今回は最大野党の民主党が優勢と伝えられるが、自民・公明の連立与党と民主党のどちらが上回るか、民主党が単独過半数を獲得して政権交代が起きるのかが最大のみどころだ。小選挙区の議席が多数なので、最大得票率を獲得した政党がなだれのように勝利する可能性が高いと見られている。

 また、自民党、民主党の双方が過半数に達しない場合、二大政党以外の選択肢である第3、第4、第5勢力が国会での発言権を獲得できるのか、連立パートナーを組む可能性がある公明党、社民党、国民新党、みんなの党、平沼グループ等の第3、第4勢力が何議席を維持、獲得できるのか、また、政権交代に関わらず野党の立場を堅持する共産党も議席を維持できるのか、新規参入の幸福実現党などがどのくらい得票できるのか、などが注目される。

 8月14日に時事通信が発表した麻生太郎首相の支持率は16.7%、政党支持率は、民主党18.4%、自民党17.1%、公明党4.5%、共産党1.9%、社民党1.6%、国民新党0.1%。今年8月のNHKの世論調査によると、麻生首相の支持率は23%、政党支持率は民主党29.0%、自民党26.6%、公明党3.3%、共産党2.7%、社民党0.7%、国民新党0.1%だった。8月のテレビ朝日の世論調査によると、麻生首相の支持率は23.2%、政党支持率は民主党38.3%、自民党32.1%、公明党3.1%、共産党2.3%、社民党0.9%、国民新党0.5%、新党日本0.2%だった。

以下は衆議院の公示前勢力。
与党(自・公など 331) 野党(民・共・社・国など 141)
自民党  300
民主党  115
公明党   31
共産党    9
社民党    7
国民新党   4
みんなの党  4
新党大地   1
改革クラブ  1
無所属    6
欠員     2

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日本の市人口順位ベスト100

日本
にっぽん

日本の市人口順位ベスト100(2005年国勢調査ほか)

1. 849万 東京(23区)・とうきょう(東京都)
2. 358万 横浜・よこはま (神奈川県)
3. 263万 大阪・おおさか (大阪府)
4. 222万 名古屋・なごや (愛知県)
5. 188万 札幌・さっぽろ (北海道)
6. 153万 神戸・こうべ (兵庫県)
7. 147万 京都・きょうと (京都府)
8. 140万 福岡・ふくおか (福岡県)
9. 133万 川崎・かわさき (神奈川県)
10. 118万 さいたま (埼玉県)

11. 115万 広島・ひろしま (広島県)
12. 103万 仙台・せんだい (宮城県)
13. 99万 北九州・きたきゅうしゅう (福岡県)
14. 92万 千葉・ちば (千葉県)
15. 83万 堺・さかい (大阪府)
16. 81万 新潟・にいがた (新潟県)
17. 80万 浜松・はままつ (静岡県)
18. 72万 静岡・しずおか (静岡県)
19. 70万 相模原・さがみはら (神奈川県)
20. 70万 岡山・おかやま (岡山県)

21. 68万 熊本・くまもと (熊本県)
22. 60万 鹿児島・かごしま (鹿児島県)
23. 57万 船橋・ふなばし (千葉県)
24. 56万 八王子・はちおうじ (東京都)
25. 54万 姫路・ひめじ (兵庫県)
26. 51万 松山・まつやま (愛媛県)
27. 51万 東大阪・ひがしおおさか (大阪府)
28. 50万 宇都宮・うつのみや (栃木県)
29. 48万 川口・かわぐち (埼玉県)
30. 47万 松戸・まつど (千葉県)

31. 47万 倉敷・くらしき (岡山県)
32. 47万 市川・いちかわ (千葉県)
33. 47万 西宮・にしのみや (兵庫県)
34. 46万 尼崎・あまがさき (兵庫県)
35. 46万 大分・おおいた (大分県)
36. 46万 福山・ふくやま (広島県)
37. 46万 長崎・ながさき (長崎県)
38. 45万 金沢・かなざわ (石川県)
39. 43万 横須賀・よこすか (神奈川県)
40. 42万 富山・とやま (富山県)

41. 42万 高松・たかまつ (香川県)
42. 41万 岐阜・ぎふ (岐阜県)
43. 41万 豊田・とよた (愛知県)
44. 41万 町田・まちだ (東京都)
45. 40万 枚方・ひらかた (大阪府)
46. 40万 藤沢・ふじさわ (神奈川県)
47. 39万 豊中・とよなか (大阪府)
48. 38万 柏・かしわ (千葉県)
49. 38万 長野・ながの (長野県)
50. 38万 和歌山・わかやま (和歌山県)

51. 37万 豊橋・とよはし (愛知県)
52. 37万 一宮・いちのみや (愛知県)
53. 37万 奈良・なら (奈良県)
54. 37万 宮崎・みやざき (宮崎県)
55. 36万 高崎・たかさき (群馬県)
56. 36万 岡崎・おかざき (愛知県)
57. 36万 旭川・あさひかわ (北海道)
58. 35万 いわき (福島県)
59. 35万 吹田・すいた (大阪府)
60. 35万 高槻・たかつき (大阪府)

61. 35万 高知・こうち (高知県)
62. 34万 前橋・まえばし (群馬県)
63. 34万 郡山・こおりやま (福島県)
64. 34万 所沢・ところざわ (埼玉県)
65. 33万 川越・かわごえ (埼玉県)
66. 33万 秋田・あきた (秋田県)
67. 32万 大津・おおつ (滋賀県)
68. 32万 越谷・こしがや (埼玉県)
69. 31万 那覇・なは (沖縄県)
70. 31万 青森・あおもり (青森県)

71. 31万 久留米・くるめ (福岡県)
72. 30万 四日市・よっかいち (三重県)
73. 30万 盛岡・もりおか (岩手県)
74. 30万 福島・ふくしま (福島県)
75. 30万 春日井・かすがい (愛知県)
76. 29万 函館・はこだて (北海道)
77. 29万 明石・あかし (兵庫県)
78. 29万 下関・しものせき (山口県)
79. 29万 津・つ (三重県)
80. 28万 長岡・ながおか (新潟県)

81. 28万 市原・いちはら (千葉県)
82. 27万 八尾・やお (大阪府)
83. 27万 福井・ふくい (福井県)
84. 27万 茨木・いばらき (大阪府)
85. 27万 徳島・とくしま (徳島県)
86. 27万 加古川・かこがわ (兵庫県)
87. 26万 水戸・みと (茨城県)
88. 26万 平塚・ひらつか (神奈川県)
89. 26万 佐世保・させぼ (長崎県)
90. 26万 山形・やまがた (山形県)

91. 25万 富士・ふじ (静岡県)
92. 25万 呉・くれ (広島県)
93. 25万 府中・ふちゅう (東京都)
94. 24万 八戸・はちのへ (青森県)
95. 24万 寝屋川・ねやがわ (大阪府)
96. 24万 佐賀・さが (佐賀県)
97. 24万 春日部・かすかべ (埼玉県)
98. 24万 草加・そうか (埼玉県)
99. 23万 茅ヶ崎・ちがさき (神奈川県)
100. 23万 松本・まつもと (長野県)

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